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現地で何をしたい?
たいていの旅行ガイドに細かく掲載されていますので、ここでは私の経験からオリジナルの旅の作り方(考える順番)を紹介します。せっかくお金と時間を費やして行くのだから、有意義なものにしましょう。
スーパーでの買い物
パリでアパート暮らしをしてた頃、最低限の生活用品や食糧などを揃えるために近所のスーパーでよく買い物をした。パリの街を歩くと「モノプリ」や「フランプリ」などをよく見かけるのではないだろうか。しかし、ただスーパーへ買い物に行くのにも、異国の地ともなれば最初はそれなりに緊張する。
泊まるはずのホテルが…
12月24日、クリスマス。日本を発つ前に、パリの北東に位置するビュット・ショーモンという地区にホテルを予約してあったので、タクシーの運転手にホテルの予約券を見せ、記載してある住所のところで降ろしてもらった。しかし目の前にあるのはどう見ても普通のアパートである。番地を確かめるが間違っていないようだ。
さあ、あこがれの地、フランスへ旅立つ時がきました。プランはもう出来ているでしょうか?現地に着いてから困らないように、前もって準備をしておきましょう。
・旅の組み立て
「フランス人は英語で話しかけても返事をしてくれない」なんていうのは一世代前の話ですが、それでも彼らは自分の国の言葉に誇りを持っています。ちょっとした挨拶でもフランス語で言うだけで、きっとみんな心を開いてくれるはず!?
・便利?なフレーズ
パリのメトロ(地下鉄)は市内を縦横無尽に通り、路線も多くて覚えるのが大変。でも駅間の距離が短く、待ち時間も少ないので、メトロさえ攻略できればどこにでも行けてしまいます。そしてメトロの空間は、パリで生きる人々の縮図をそこに見る事ができるのです。
・北駅での事件
「パリのホテルは高そう」と思うかもしれませんが、値段は様々。ただし郊外や北部は慣れた人でなければあまりお勧めしません。夜遅くまで遊びたい人やタクシー代が心配な人にはやはり市の中心部の方が安心でしょう。生活感を味わいたい人には完全自炊の短期貸アパートがお勧めです。
・どこに泊まる?
・クリスマスの事件
ガイドに載っているような高級レストランで楽しむもよし、場末のカフェでキッシュを食べるもよし、フランスにはさまざまな食の楽しみ方があります。タイトルを「レストラン」としてありますが、ブラッセリーからファーストフードまで「食」をテーマにしたコラムを紹介します。
・日本食
一口に観光といってもその目的は人それぞれです。史跡を巡るもよし、美術館を巡る、ショッピングを楽しむ方もいるでしょう。滞在期間のない方は、なにかテーマを決めて訪れるのが良いでしょう。余裕のある方はセーヌ川のほとりでボーッと過ごすのもオツなものです。
・ブローニュの森
世界の有名ブランドが集まる街、パリ。でもフランスはファッションだけではありません。ショップの入口にアジア人の行列ができてるのを見るのなんて、なんか恥ずかしいじゃないですか?歴史を感じさせる骨董品でも、バゲット片手に散歩するだけでもフランスを感じることができるのです。
・レジ
「郷に行っては郷に従え」という言葉通り、その国の文化を知る事はとても大切な事です。そうすることで、自分自身がより楽しめる旅になるはずです。日本へやってくる一部の外国人のマナーの悪さに嫌な気持ちになった事、ありますよね。
・ストライキ
・アパート
・マンガ
外国から絵はがきなんかが届いたりすると「おっ!」と思った経験ありませんか?やっぱりうれしいですよね。切手の上に押されているスタンプでさえ何かオシャレに感じたりして。携帯メールもいいけれど、フランスに行ったらぜひお友達に手紙を送ってあげましょう。
・手紙を送る
フランスに関する様々な情報(個人的感想含む)を紹介します。
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