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ショッピング

Printemps プランタン パリ

プランタン.pngパリの老舗百貨店”プランタン”。パリ高島屋サービスデスクの日本人スタッフが常駐しており、買い物の案内や免税書類作成などを手伝ってくれます。
商品の品揃えも豊富で、自分用の買い物からお土産まで全てそろえることができます。日曜祝日は休みだが、木曜日は夜10時までオープンしているもの◎。

Galeries Lafayette ギャラリーラファイエット

ラファイエット.pngこちらも老舗百貨店。ドーム型の天井はとても有名で一見の価値があります。
プランタンと向かい合わせなので、はしごするのも楽しく、オリジナル商品も充実していてデザインも機能性も良いです。
日曜祝日は休み、木曜日は夜9時までオープン。

Fnac

images.jpegフナック(Fnac)はフランスの電気製品チェーン店。 1954年創業。取り扱う商品は音響機器、映像機器、情報機器、カメラ、本、CD、映像ソフト、テレビゲームなど。コンサート、観劇などのチケット販売も行っています。Fnacのシャンゼリゼ店では、過去にマドンナやガンズ・アンド・ローゼズもパフォーマンスを行ったことで有名です。総店舗数も200店を超え、フランス以外にイタリア、ギリシャ、スイス、スペイン、台湾、ブラジル、ベルギー、ポルトガルでも店舗を展開中。

MONOPRIX モノプリ

ピクチャ 1.pngフランスに点在する大型スーパーのモノ・プリ。食料品以外にも、雑貨や衣類、コスメ、文具などの日用品も揃ったお役立ちスーパーです。お店の品揃えは店舗によって多少違いますが、缶詰のフォアグラやパテ、瓶詰めのジャムなどは日本へのお土産にも最適。シャンゼリゼやオペラなど立地条件の良い場所にもあるので、観光客にもおすすめです。

FRANPRIX フランプリ

ピクチャ 2.pngモノプリと比べると庶民派なスーパー、フランプリ。とは言っても品揃えは十分。店舗数も多く、“リーダープライス”というオリジナルブランドは他のスーパーと比較しても大変リーズナブルです。ここは営業時間も長く大体9時~22時30分くらいまで(日曜は13時まで)。日曜に営業していることもあり、ちょっとした買い忘れにもコンビニ感覚で通える庶民の味方です。
食品だけでなく日用雑貨も豊富。チーズや肉類の対面販売もありました。ホームページもおしゃれに作ってあります。

Carrefour カルフール

logo_carrefour.jpgカルフール(Carrefour)の言葉の意味は、交差点。世界第2位の売り上げを誇るフランスのハイパーマーケットです。オートウォークと呼ばれるスロープ方式(階段式でない)のエスカレーターがあり、インラインスケートを履く案内係がいます。アメリカの経済誌『フォーチュン』は2004年の「フランスで最も賞賛すべき企業」に挙げました。2005年には同じくフランスの大手スーパー「シャンピオン」を買収し、拡大を続けています。

BHV ベー・アッシュ・ヴェー

logo-bhv.gifホームセンターと百貨店を足したようなお店。日曜大工用品をはじめ、文房具、家電、おもちゃ、服飾品、家具、雑貨、本、CDなど何でも揃っています。古いアパートを改修しながら使い続けている国なので、リフォームするための資材やツールが豊富。見ているだけで楽しくなります。お土産に、安くてかわいい雑貨が欲しいときにもここで全て済んでしまいそう。

交通

SNCF(TGVなど)

sncf.jpegフランス国有鉄道SNCF(Société Nationale des Chemins de fer Français)は1938年に5社の私営鉄道を統合して作られました。SNCFは普通列車以外に高速鉄道(TGV)、パリ郊外電車(RER)、TGVの走っていない区間を走る長距離客車列車(Corail)等を経営し全路線の長さは32,000 km、従業員数は18万人。

RATP(メトロ、RER、路線バスなど)

logo-ratp.gifパリ交通公団(Régie Autonome des Transports Parisiens、略称RATP)は、フランスの首都パリとその周辺部の公共交通機関を運営する事業者。パリ地域の交通に関する独立機関STIFの下にあり、メトロやRER、路線バス網、3路線のトラム、モンマルトルのケーブルカーの運営を行っています。

L'aéroport de Paris-Charles-de-Gaulle
シャルル・ド・ゴール空港

logo_aeroports_de_paris.jpgシャルル・ド・ゴール国際空港(仏:L'aéroport de Paris-Charles-de-Gaulle、英:Charles de Gaulle International Airport)は、フランスの軍人・大統領のシャルル・ド・ゴールにちなんで名付けられたフランスの首都パリの国際空港。オルリー空港と並ぶパリの玄関口のひとつ。フランス最大の空港です。

宿泊

LODGIS ロジス

lodgis.gif物件数はNo.1。クレジットカード支払い。
住宅保険加入のリンクもあるため、そのまま加入できます。契約に関しては、借りる方だけでなく貸す方にも配慮されており一番しっかりしているのではないでしょうか。バケーション、観光、ビジネスのための家具付アパートの他に、一軒家やヴィラも提供しています。

Private Homes プライベートホームズ

プライベートホーム.png物件数No.2。
物件ごとにオーナーが異なり、賃貸料金の支払い方法や契約方法も異なります。ほとんどの物件は予約受領メールから24時間以内に頭金の支払いが必要。
パリ市内中心地にある家具付きの素敵なアパルトマンを多数ご紹介。寝具・タオル、食器類、短期滞在に必要なものが揃っています。

Paris Chez Moi

parischezmoi.png支払いは日本円で日本の口座に振込するので便利。アパルトマンには入室後、すぐに生活ができるように備品が揃っています。また、全てのアパルトマンは 無料でインターネット接続可(要パソコン持参)。
全室禁煙。

観光

エッフェル塔

eiffel.jpgフランス革命100周年を記念して開催された1889年のパリ万国博覧会に、鉄の研究をしていた高架橋の技師、ギュスターヴ・エッフェルの設計によって建てられたこの塔は、世界中の誰もが知る近代モニュメントです。建設当時はあまりに奇抜な外見のため、建設当時は賛否両論に分かれましたが、1991年この塔を含むパリのセーヌ川周辺は世界遺産として登録されました。

ノートルダム大聖堂

notredame.jpgパリのノートルダム大聖堂(ノートルダム寺院)はゴシック建築を代表する建物であり、フランス、パリのシテ島にあるローマ・カトリック教会の大聖堂です。「パリのセーヌ河岸」という名称で、周辺の文化遺産とともに1991年にユネスコの世界遺産に登録されました。1804年5月28日に帝政を宣言したナポレオン・ボナパルトの戴冠式は1804年12月2日にこの場所で行われ、現在もパリ大司教座聖堂として使用されています。ノートルダムとはフランス語で「我らが貴婦人」すなわち聖母マリアのことを示しています。

ルーブル美術館

logo_louvre.gifルーヴル美術館は、パリの中心部、セーヌ川の右岸に位置し、ルーヴル宮殿の大部分を占めています。その起源は12世紀末に建造の始まったパリの街を守護するための要塞であり、時代の変遷とともにフランス王家の宮殿、そして美術館へと変貌を遂げてきました。作品所蔵点数は30万点を越え、一日で全てを鑑賞するのは至難の業。時間が限られている方は、目的を決めて行くのが良いでしょう。

オルセー美術館

orsay.pngオルセー美術館は、フランスのパリにある、19世紀美術専門の美術館です。印象派の画家の作品が数多く収蔵されていることで有名。オルセー美術館の建物はもともと1900年のパリ万国博覧会開催に合わせて、オルレアン鉄道によって建設されたオルセー駅の鉄道駅舎兼ホテルでした。一時は取り壊しの話もありましたが、1970年代からフランス政府によって保存活用策が検討されはじめ、19世紀美術を展示する美術館として生まれ変わることとなったのです。

ピカソ美術館

picaso.jpgピカソ美術館は、その名のとおり画家パブロ・ピカソの作品を収蔵・展示している国立美術館で、パリ3区の南部に位置しています。その収蔵品は、ピカソの遺族が相続税として物納した作品が中心となっており、「青の時代」と呼ばれている初期の代表作『自画像』をはじめとして、『籐椅子のある静物』、『肘掛け椅子に座るオルガの肖像』、『浜辺を駆ける二人の女』、『牧神パンの笛』、『ドラ・マールの肖像』、『接吻』など1973年に死去したピカソが最後まで手元に留めていた貴重な作品が数多く展示されています。内容、数、建物の広さなど、大変バランスのとれた美術館です。

日本で買う、学ぶ、調べる

Petit Bateau プチバトー

petitbateau.gif「Petit Bateau プチバトー」のオンラインブティック。人気の商品もカラー、サイズ共に豊富な品揃え。ベビー、キッズ、大人まで幅広く取り扱っています。フランスで1893年に創立し、5世代に渡り親しまれています。第二の肌とよばれる、肌に程よくフィットするやわらかな肌触りの商品は、リピーターが多いのも特徴。シーズン毎に変わる豊富なカラーはトレンドを感じさせるフレンチテイスト。他にはない魅力です!

AIGLE


フランスの老舗アウトドアブランド「エーグル」のオンラインショップ。有名なラバーブーツや乗馬ブーツは女性誌を中心に大ブレイク。カラー豊富な自慢のバッグ類、ベビー&キッズ、ユニセックスのアウトドアウエア、レディスカジュアルウエア、小物類、シューズとトータルで揃います。「自然を愛するすべての人に、ひとつ上のアウトドアライフを…」

FIGAROジャポン

figaro.pngフィガロジャポン本誌とフランス版madame FIGAROウェブからのハイセンスなコンテンツに、ウェブ独自企画を加えて、知的好奇心とおしゃれ感度の高い女性とネットワークを結ぶ、クオリティ女性ウェブマガジンです。ファッション、カルチャー、グルメ、ビューティー、トラベル・・・など、最新の情報を毎日配信し、ファッション、デザイン、アート・・・各界のキーパーソンが登場して、ユニークで楽しい話題を提供します。

日仏学院

日仏.jpg日仏学院はフランス政府の公式機関。語学学校、文化センター、情報発信基地の要素を兼ね備えたまさに日本の中のフランス」です。その扉はいつでもすべての方にオープン。フランス語を学びたい、イベントに参加したい、フランスの本やビデオを借りたい、ブラスリーでのんびりくつろぎたい… フランスのあれこれがかなうオープン・スペース、それが日仏学院です。

France Guide フランス観光開発機構

france_guide.pngフランスの情報を得られる公式機関。必要な情報は公式ウェブサイトでほとんど得られます。変化に富んだフランスのご紹介。魅力あふれる地方や町紹介、テーマ別の旅のご提案、フランス直送の最新情報、イベントのご案内などを掲載しています。所在地は、東京都港区赤坂(溜池山王)。

Maison des Musées de France メゾン・デ・ミュゼ・ド・フランス

head_logo.jpgメゾン・デ・ミュゼ・ド・フランスは、ミュゼ・ド・フランス(フランスの美術館と博物館)の紹介を通じて、その文化・芸術に親しんでいただくことを目的に、世界で初めて日本に設立されました。フランスの美術館・博物館に関連する情報の提供や、ミュージアムグッズや出版物の紹介と販売。ミュゼ・ド・フランスに関するさまざまなコンサルテーションをはじめ、美術教育プログラムの運営など、フランスの美術館・博物館へのより深い理解と楽しみを広げていただくための活動を行っています。

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